「誰一人取り残さない」という理念に基づき、
飢餓・貧困・健康・教育などの世界的な課題を解決するためのSDGsに
社会福祉法人 同朋会も賛同し、取り組みを進めています。
伊自良苑(障害支援施設)のSDGs
■2023年度の活動目標
継続して節電に心掛けて電気使用量の削減に努めていきます。
コピー用紙等の紙の使用方法等を見直して使用量の削減に努めていきます。
コピー用紙等の紙の使用方法等を見直して使用量の削減に努めていきます。
■成果と反省
こまめに電気のON、OFFを利用者の方と共に、無理のない範囲で心掛けている姿が増えました。しかしながら、たいへん暑さが厳しい夏でしたので、例年よりも電気の使用量は、結果的に増えてしまいました。
紙の使用料は、裏用紙の活用などに努めながら、節約の意識を随時確認しながら、使用料の削減を図ってきましたが、会議や委員会の活動が増えて削減には至りませんでした。
紙の使用料は、裏用紙の活用などに努めながら、節約の意識を随時確認しながら、使用料の削減を図ってきましたが、会議や委員会の活動が増えて削減には至りませんでした。
■2024年度の活動目標
再度、節電に心掛けて電気の使用量の軽減を図ること、
コピー用紙等の紙の使用料の削減を図ることに努めていきたい。
コピー用紙等の紙の使用料の削減を図ることに努めていきたい。
■取り組み理由
意識や実行性がまだ不十分であることからも、引き続き取り組みやすい項目を続けて、皆で環境に配慮する精神を高めていきたい。
■達成ゴール・カテゴリ


































