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同朋会における年齢区分ごとの職員数の公表


社会福祉法人 同朋会における年齢区分ごとの
職員数(正規職員・非正規職員含む)を公表します。

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同朋会 職員の年齢区分_20230701
 
  
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同朋会「2022年度 離職率データ」の公表

 
社会福祉法人 同朋会の「2022年度 離職率データ」を公表します。
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同朋会 離職率データ 2022年度
 
 
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先輩職員の経験談から自分自身を振り返る/階層別研修ステップアップ研修〔1〕

同朋会に入職してから2~3年目となる職員を対象に、ステップアップ研修〔1〕を開催しました。7事業所から10名の職員が参加しています。皆さんそれぞれに、経験を積み重ねながらスキルアップする一方で、様々な悩みや困り感などを抱えており、先輩の経験談や講義を踏まえて、グループディスカッションで大いに語り合いました。
― ― ―
感染防止のためオンラインシステムZoomを利用して開催

1.開会あいさつ
   職員育成委員会委員長 平井 八重子(かようこども園園長)
   参加者自己紹介
2.講義1 座談会「入職2,3年目に感じた職員の経験談」
   〈話し手〉ワークス伊自良 施設長 岡本 貴之
        美山荘 主任生活相談員 小谷 崇博
   〈進 行〉伊自良苑 施設長 林 信宏
3.講義2 & グループディスカッション
「入職2,3年目の仕事上の悩みとその対応、解決に向けて」
    講師 職員育成委員長 平井 八重子
4.閉会
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参加者の研修後のレポートなどは、改めて報告します。

■ ステップアップ研修〔1〕の様子
R5_ステップアップ研修〔1〕_20230603
 
 
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自分の感情をコントロールして、笑顔を大切にする介護福祉士になりたい/「初任者研修」研修後の受講者レポート

 
社会福祉法人 同朋会 階層別研修『初任者研修』に参加した
入職1年目・初任者からの研修後レポートを紹介します。
少し長文になりますが、お読みいただけるとうれしいです。
 
1.初任者研修で学んだこと
①丁寧な挨拶を心がける。「おはようございます」と言っている自分を動画で見た時にあまり表情がわからなかった。マスクをしていると目元しか見えないため、いくら笑っていても相手には伝わりにくい。笑顔で挨拶されると気持ちがいいし、私も「おはようございます」と笑顔で言いたくなる。
丁寧な挨拶を心がけることでお互いに良い影響になると思う。
 
②「6つのS宣言」 smile、speedy、specialty、sincerity、smart、studyの6つのSは仕事をしていく上で本当に大切になってくる言葉である。
同朋会の職員という認識を持つために、基本理念である“一つの命を共に生きる”と共に6つのSも頭に入れておくことで、法人の職員という自覚を持つことができる。
 
③価値観の違う人と関わって仕事をしていく上で、相手を否定するのではなく、まず一旦 受け止める。
入社して1か月が経ち、どんな職員さんなのか、少しずつ分かってきた中で、やはり価値観の違う人はいる。学生の頃は距離を置いたり、関わりを無くすことができるが、社会人になるとそうはいかない。
仕事をしていく中で、職員同士でコミュニケーションを図ることはとても重要なため、まずは相手の立場に立って考え、相手を否定しないことが大切であると思う。

2.次のステップへの努力目標
私が半年間で目指すことは2つある。

1つ目は、自分の感情をコントロールして、利用者さんと関わること。
私は採用試験の時に笑顔を大切にする介護福祉士になりたいと話した。利用者さんの笑顔を見ると元気が出て、頑張ろうと前向きな気持ちになる。
しかし、常に笑顔でい続けることは簡単にできることではない。不満に思うこともあれば、利用者さんの言動にイライラすることだってある。疲れている時も徐々に笑顔が少なくなっていき、疲れが顔に出てしまう。そんな時に、どのように自分の感情をコントロールして関わっていくかが課題である。

グループディスカッションで不十分だと思う接遇でこのことを発表した時、グループメンバーからアドバイスをもらった。
イライラしてしまった時などに、一人で対応しようとせず、他の職員に頼るというアドバイスだった。体験談として「先輩方の関わり方を見て、頼ってもいいんだとわかった」というものだった。
このアドバイスから私は客観的に自分を見て自己覚知することが感情コントロールする上で大切だと考える。そのため、私はこの半年間で自分の感じ方や受け止め方を知り、感情をコントロールして利用者さんと関わっていきたい。

2つ目は、「ほうれんそう」を心がけること。介護の仕事は1人でやるものではない。
利用者さんに安心して生活していただくために、多くの職員と情報を共有し、協力して行う仕事だ。
そのため、小さなことでも報告・連絡をして全員で共有する。
また、椿野苑ではメンター制度がある。悩みや困っていることがある時に、一人で考えすぎるのではなく、まずは相談する。

あっという間に1年が経ってしまうため、日々勉強し楽しみながら仕事をする。
 
 
■初任者研修の受講者9名(上3段)
同朋会 初任者研修_20230513
■職員育成委員4名(下2段)
■講師は、鷹取社会保険労務士(最下段右)
 
 
参考 椿野苑メンター制度
 
参考「
同朋会の成り立ちと福祉従事者としての接遇を学び現場での活躍を誓った~同朋会の新しい仲間/令和5年度『初任者研修』」
 

挨拶が作業とならないよう自分の気持ちや思いを相手に伝えるようにします/「初任者研修」研修後の受講者レポート

 
社会福祉法人 同朋会 階層別研修『初任者研修』に参加した
入職1年目・初任者からの研修後レポートを紹介します。
 
1.初任者研修で学んだこと
 ① 一言だけの挨拶であっても、自分の気持ちや思いを相手に伝えようという意識が大切であると学びました。自分が挨拶した動画を見て、あのような挨拶では気持ちよくないなと感じたからです。積極的に挨拶をしていくことも大切ですが、それが 一連の作業とならないよう思いを伝えることを大切にしていきたいです。
 
② 福祉の現場で働くということは、自分の言葉や行動が利用者さんの生活・人生に影響を与えるということを学びました。気軽に話せる関係も大切ですが、その一言一言に責任を持たなければならないと思ったからです。支援計画なども、利用者さん自身やこれからのことを考えたものを作っていきたいです。
 
③ ディスカッションを通して、相手の意見に対する質問やアドバイスが大切であると改めて学びました。自分が質問したりアドバイスを受けたりする中で、どちらもお互いにとって良い刺激になり、学びが深まると感じたからです。現場でも会議などする中で、相手の意見を聞いたり、自分の意見を言ったりすることを大切にしつつ、意見に対して質問してみるということも意識していきたいです。
 
2.次のステップへの努力目標
まず、表情に意識を向けていくことです。マスクをしている分、笑顔であっても目元だけではわかりづらい ということが分かりました。そのため、いつもより少しオーバーに顔の筋肉を動かしつつ、身振り手振りなどジェスチャーも活用しながら、自分の気持ちを相手に伝えられるようにしていきます。利用者さんにも伝わりやすくなると思いますし、感情豊かな人の方が親しみやすいだろうと思います。
 
次に、積極的にコミュニケーションを取ることです。私は、言葉遣いが不十分であると思っていましたが、グループディスカッションを通して堅くなりすぎるのも良くないため、丁寧よりも温かく柔らかい言葉遣いの方が良いと学びました。国語で習ったような堅苦しく難しい言葉ばかりではなく、親しみやすい言葉遣いができるよう多くの人とたくさんコミュニケーションをとって日々学び、振り返って吸収していきます。 
 
■初任者研修の受講者9名(上3段)
同朋会 初任者研修_20230513
■職員育成委員4名(下2段)
■講師は、鷹取社会保険労務士(最下段右)
 
参考「同朋会の成り立ちと福祉従事者としての接遇を学び現場での活躍を誓った~同朋会の新しい仲間/令和5年度『初任者研修』」
 

同朋会の成り立ちと福祉従事者としての接遇を学び、新たな一歩を踏み出すことを誓いました~同朋会の新しい仲間/令和5年度『初任者研修』

 
例年開催している階層別研修の一つ
『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』のご報告をいたします。
 
令和5年度の初任者研修は、2回に分けて開催。
 
今年度、高富保育園が山県市から同朋会へ移管されたため、
児童施設(かがしまこども園、かようこども園、高富保育園)の初任者が集合し
計21名の参加となりました。
これは2回目の研修会の報告です。
 
 
初任者研修 プログラム
9:45~ 開会あいさつ と 参加者自己紹介
 
10:00~ 理事長講話 『同朋会のこれまでの歩みとこれから」
 ■写真は、井上 悟 理事長
20230527_初任者研修(1)
 
20230527_初任者研修(2)
 
10:45~ 講義1 「同朋会の諸規程等について」
 ■講師は、鷹取社会保険労務士
 
11:30~ 昼食休憩
12:30~ 講義2&グループディスカッション
        「福祉サービス従事者としての資質と心構え~接遇・基本姿勢を中心に」

 1.講義
  ・ 福祉従事者としての接遇
 2.4グループに分かれてディスカッション
  ①「現場で実践している自分の接遇を振り返ってみる」
  ②「自分なりに一歩進める接遇の実践、さて何をする?」
 3.各グループからの発表~全体まとめ
 ■講師は、鷹取 人事コンサルタント・社会保険労務士・社会福祉士
  サポートは、職員育成委員会委員
 
 ■写真は、グループ・ディスカッションの様子
20230527_初任者研修(3)

 
14:40~ 閉会あいさつ
 
9時45分から15時00分頃までの長時間の研修となりましたが、
1回目と同様、初任者全員、真剣に聴講し、グループディスカッションで積極的に発言したり、他の参加者の意見を取り入れたりして、多くの刺激を受けていたようです。

この研修で学んだことを生かし、各施設での活躍を期待しています。
 
*参加者の研修後レポートは改めて報告させていただきます。
 
 
1回目の初任者研修は、こちら「現場での活躍を誓った/令和5年度『初任者研修』1回目」
 
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社会福祉法人同朋会で働いてみたい、仲間になりたい、見学してみたい、話を聞いたり質問してみたいと思ったら、お気軽にお問い合わせフォームからご連絡ください。
待ってます (^^)/
 

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ご視聴ください!~令和4年度 『同朋会 事例研究活動発表会』ダイジェスト版 YouTube公開

 
令和5(2023) 1月21日に開催した
令和4年度『社会福祉法人 同朋会 事例研究活動発表会』の模様を
ダイジェスト版でお届けいたします。
YouTubeで、ぜひご視聴ください。

 
ここ ←クリックしてください。
令和4年度 社会福祉法人同朋会 事例研究活動発表

 
■関連blog 
令和4年度 『第9回 事例研究活動・発表会』を開催いたしました

事例研究活動・発表/ワークス伊自良「利用者支援とハサップ」取り組みから気づいたこと
事例研究活動・発表/養護老人ホーム 美山荘「みんなの知らない養護~医務と事務の観点から~」
事例研究活動・発表/かようこども園「保護者とのより良い関係づくりを目指して」
 
令和3年度  『第8回 事例研究活動発表会』ダイジェスト版 YouTube公開


同朋会の成り立ちと福祉従事者としての接遇を学び現場での活躍を誓った~同朋会の新しい仲間/令和5年度『初任者研修』

例年開催している階層別研修の一つ
『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』のご報告をいたします。
 
令和5年度の初任者研修は、2回に分けて開催。
1回目はオンラインシステムZOOMを用いて実施しました。
 
初任者研修 プログラム
9:30~  (研修前)ZOOM使い方練習
9:45~ 開会あいさつ と 参加者自己紹介
 
10:00~ 理事長講話 『同朋会のこれまでの歩みとこれから」
 ■写真は、井上 悟 理事長
同朋会_初任者研修(1)_理事長_20230513
 
11:10~ 講義1 「同朋会の諸規程等について」
 ■初任者研修参加者(9名と職員育成委員、委員は左列)
 ■講師は、鷹取社会保険労務士(左下)
同朋会_初任者研修(1)_20230513
 
11:45~ 動画撮影:あいさつ「おはようございます」(一人ひとり撮影)
12:00~ 昼食休憩
13:00~ 講義2&グループディスカッション
        「福祉サービス従事者としての資質と心構え~接遇・基本姿勢を中心に」
 1.講義
  ① 福祉従事者としての接遇
  ② 撮影した動画、自分のあいさつ「おはようございます」を観て、感じる
 2.2グループに分かれてディスカッション
  ①「入職してから現場で実践している自分の接遇を振り返ってみる」
  ②「自分なりに一歩進める接遇の実践、さて何をする?」
 3.各グループからの発表~全体まとめ
 
15:00~ 閉会あいさつ
 
朝の9時30分から15時00分までの長時間の研修となりましたが、
初任者全員、真剣に聴講し、グループディスカッションに積極的に発言したり、他の参加者の意見を取り入れたりしていました。

この研修で学んだことを生かし、各施設での活躍を期待しています。
 
*参加者の研修後レポートは改めて報告させていただきます。
 
。.。・.。゚+。。.。・.。゚+。。.。・.。゚+。。.。・.。゚+。。.。・.。゚+。。.。・.。*゚
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事例研究活動・発表/ワークス伊自良「利用者支援とハサップ」取り組みから気づいたこと

 
令和5(2023)年1月21日(土)に開催した 「令和4年度 社会福祉法人同朋会 第9回 事例研究活動・発表会」において発表した取り組み内容を紹介します。
 
① 施設名
 障害福祉サービス事業ワークス伊自良
  
② 事例研究活動のテーマ名
 「利用者支援とハサップ」取り組みから気づいたこと
ワークス伊自良タイトル
 
③ 事例研究の概要
ワークス伊自良食品部門パン工房では、
①美味しいパン作り
②利用者さんと安心安全なパン作り
③利用者さんに仕事にやりがいを持ってもらう
④利用者さんに寄り添い働く事
を柱に、日々の業務に取り組んでいます。

①②では、ハサップ(国際基準の衛生管理方法)を導入し、利用者さんとの取り組みの中で、わかりやすく伝え取り組む工夫をしています。
③では、Y利用者さんの事例の中で、パンを作る事を通じて、お客様に喜んでもらえる、自分の力で収入を得るやりがいを持っていただける支援をしています。
④では、M利用者さん事例の中で、状態が悪い時の利用者さんに対して、何が原因で何を訴えているだろうと職員が真剣に向き合い、利用者さんにとって、安心できる存在になれるよう努力することが職員の成長に繋がるとの気づきがありました。

 
④ 事例研究活動・発表を終えての感想
今回の発表に至るまで、自分達が目指している「利用者さんと共に安心安全なパンをお客様に届けやりがい感じてもらう」事と、様々な問題を抱えている利用者さんが働きやすい環境を提供する事を両立する事の難しさを痛感しました。その中で、自身が気づかせてもらったこと、真剣に考えて向き合うこと、行動する姿があってこそ周りの方にも協力して頂けたことに感謝しています。今後は、利用者さんが働きやすい職場、また職員にとっても働きやすい職場であるようにしていきたいと思います。貴重な経験をさせていただきありがとうございました。 
 
⑤ 事例研究活動参加メンバー
佐野亜記子
works-sanoさん
 
⑥ 施設長コメント
ワークス伊自良という事業所は同朋会において唯一の就労系事業所です。地域で生活している利用者さんが日中「働く」ことを目的として利用されています。事業所の特性上「仕事ができる、できない」にフォーカスされてしまう傾向がある中、今回の事例研究ではパン工房を利用されている利用者さんが主体的に仕事に取り組むにはどのような支援が必要なのか?問題行動とされている行動の表出に対して私たち支援者側がどのように捉え、考えるべきなのかなど『支援の本質』に気付くきっかけになったと思います。この気付きを大切に今後の支援に生かしていきたいと思います。
ワークス伊自良 施設長 岡本
 
 
 
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事例研究活動・発表/養護老人ホーム 美山荘「みんなの知らない養護~医務と事務の観点から~」

 
令和5(2023)年1月21日(土)に開催した 「令和4年度 社会福祉法人同朋会 第9回 事例研究活動・発表会」において発表した取り組み内容を紹介します。
 
① 施設名
 養護老人ホーム 美山荘
  
② 事例研究活動のテーマ名
 みんなの知らない養護~医務と事務の観点から~
美山荘_事例研究活動発表タイトル
 
③ 事例研究の概要
 養護老人ホームと 特別養護老人ホームとの違い
 養護老人ホームの概要 
 対象者・入所理由(経済的・環境的)・入所費用(措置とは)・業務内容等
 養護老人ホームならではの問題点・事例を挙げて支援の様子・提案・検証等
  
④ 事例研究活動・発表を終えての感想
  • 事例を通して利用者との関わりを改めて考えました。
  • その結果で利用者の生活が変化していくことに繋がっていきました。
  • 普段から利用者に合ったかかわり方をしていても それを文字にすることは難しいものだと感じました。
  • 大変な作業ではありましたが、発表を終えると達成感を感じることができました。
 
⑤ 事例研究活動参加メンバー
江尾 典子 臼井 厚子
美山荘_事例研究活動発表者
[美山荘利用者S画伯(男性82歳)作]
 
⑥ 施設長コメント
施設というと支援や介護現場に注目されがちですが、生活の場という点では今回の発表のテーマである「医務」と「事務」の観点は欠かせないものだと思います。
養護老人ホームと聞くと多くの人が「割と元気だけど経済的に問題のある人が市の紹介で入れる所」というイメージを持ってみえます。
ただ、利用者の入所期間は平均でも十数年となっており、高齢化による心身状態の低下も珍しくはありません。かといって、経済的な問題もあり、容易に他の施設に移れないのが現状です。
入所期間の長期化により本人にとって美山荘が心地よい居場所となっている事は事実であり、「医務」と「事務」は、利用者の気持ちに常に寄り添い、それぞれの立場で本人にとってのより心地よい居場所であるために一生懸命支援をしています。
今回の発表で、参加された皆さんにそういった日常場面での支援の雰囲気を感じていただけたなら幸いです。
発表者のお二方、お疲れさまでした。
美山荘 施設長 高橋
 
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YouTube「事例研究活動発表会」ダイジェスト版
令和4年度 社会福祉法人同朋会 事例研究活動発表
[動画] 職員育成システム「メンター制度」
椿野苑メンター制度
職員インタビュー(高齢者施設・外国人材・介護福祉士)
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職員インタビュー(デイサービスセンター・桜美寮・准看護師)
桜美寮デイサービスセンター_インタビュー
職員インタビュー(障害者支援施設・伊自良苑・生活支援員)
伊自良苑インタビュー_202205
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「新はつらつ職場づくり推進事業」

 
  

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