2015年に国連サミットで採択され、
「誰一人取り残さない」という理念に基づき、
飢餓・貧困・健康・教育などの世界的な課題を解決するためのSDGsに
社会福祉法人 同朋会も賛同し、取り組みを始めました。
伊自良苑(障害支援施設)
■2022年度の活動目標
節電に心掛けて電力使用量の削減
■成果と反省
それぞれの職員が節電への意識を払いながら、
そうした取り組みを講じている状況が所々で見られました。
また利用者さんとも一緒に無理のない範囲で取り組む姿がみられました。
残念ながら電気の使用量が前年度比で削減された月もありましたが
増加している月もあり、成果が十分には得られませんでした。
そうした取り組みを講じている状況が所々で見られました。
また利用者さんとも一緒に無理のない範囲で取り組む姿がみられました。
残念ながら電気の使用量が前年度比で削減された月もありましたが
増加している月もあり、成果が十分には得られませんでした。
■2023年度の活動目標
継続して節電に心掛けて電気使用量の削減に努めていきます。
また、コピー用紙等の紙の使用方法等を見直して
使用量の削減に努めていきます。
また、コピー用紙等の紙の使用方法等を見直して
使用量の削減に努めていきます。
■取り組み理由
身の回りのことに対する節約意識を払うことから、
環境に配慮する精神を皆で高めていきたい。
環境に配慮する精神を皆で高めていきたい。
■達成ゴール・カテゴリ
























