『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』
入職1年目・初任者からの研修後レポートを紹介します。
 
「福祉従事者の接遇」で学んだこと、目指すこと
  • 保育士は子どもの人生に関わっているということを忘れずに、一人ひとりの人間性を作る大切な期間にあるというのを頭におき、自分の都合で急(せ)かせるような声かけやかかわりをしていかないようにする。
  • 子どものやる気や意欲、気持ちを大切にし、自分でできたという達成感を味わえるような機会を潰さず見守れるようゆったりと関わる。
  • 焦っていると「やばい」「めっちゃ」「超~」と正しくない言葉で話をしてしまったり、早口で話してしまうことが多々あるので、子どもの手本となる保育士として、日常生活の中から、正しくゆっくり話す習慣をつけ、相手に伝わりやすい話ができるようにしていく。
 
■初任者研修参加者(14名と職員育成委員等)
お疲れさまでした

 

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