『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』
障害者支援施設配属の入職1年目・初任者からの研修後レポートを紹介します。
 
「福祉従事者の接遇」で学んだこと
  • 利用者の想いを汲み取って行動すること。利用者の方にもその時で気分があるため、自分の想いだけで接するのではなく、どんな状況であるのか把握した上で、挨拶やコミュニケーションをとることが大切だと感じた。その上で、安心してもらえるように日頃から気を付けて接していきたい。
  • 自分の行動をふり返ること。私は今回の研修を通して、言葉づかいを気を付ける点としてあげたが、こういった振り返る場を設けてもらったことで、あの時もっとこうすれば良かったと、より良い支援をしていくための新たな発見があり、次に活かすための自分自身の学びにつながるため振り返ることが大切だと感じた。
 
■初任者研修参加者14名と職員育成委員会の委員、講師
お疲れさまでした

 
 

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