2015年に国連サミットで採択され、
「誰一人取り残さない」という理念に基づき、
飢餓・貧困・健康・教育などの世界的な課題を解決するためのSDGsに
社会福祉法人 同朋会も賛同し、取り組みを進めています。
美山荘(養護老人ホーム)のSDGs
■2023年度の活動目標
■2023年度の活動目標
山県市社会福祉協議会との協働事業の一つであるフードバンクの食材受け入れ窓口の一つとして機能を発揮するとともに、受け入れ可能食品の周知を図るとともに、出来るだけ多くの食品が社会福祉協議会に届けていけれるよう努めていく
■成果と反省
食材に関しては賞味期限まで2ヶ月以上必要で、かつ常温保存が可能である事からなかなか集めることが出来ずに終わってしまった。今後も窓口として定着させるために、告知を継続していく。
■2024年度の活動目標
山県市社会福祉協議会との協働事業の一つであるフードバンクの食材受け入れ窓口の一つとして機能を発揮するとともに、受け入れ可能食品の周知を図る。
出来るだけ多くの食品が社会福祉協議会に届けれるよう努めていく。
■取り組み理由
出来るだけ廃棄食材を減らし、必要な所(子ども食堂や生活困窮者、生活保護受給者等)に届く事で、継続して社会に貢献できるから。
■達成ゴール・カテゴリ






















