2015年に国連サミットで採択され、
「誰一人取り残さない」という理念に基づき、
飢餓・貧困・健康・教育などの世界的な課題を解決するためのSDGsに
社会福祉法人 同朋会も賛同し、取り組みを進めています。
特別養護老人ホーム 椿野苑のSDGs
■2024年度の活動目標
■2024年度の活動目標
・業務の随時見直し
・節電・節水
・利用者、職員の健康維持
・ウイルス対策(換気・消毒・検温)
・LINE電話の活用
■成果と反省
昨年度比で電気使用量+10%(空調設備を電気に替えたこともあり)、水道使用量+1%、郵送費-5%との結果となりました。若干の上げ下げとなりましたが今後も各職員が意識して行えるよう継続して取り組みます。
コロナウイルス感染症がクラスターになることで支出が大幅に増えたため利用者、職員の健康管理も十分に注意が必要となる結果となりました。
■2025年度の活動目標
・業務の随時見直し
・節電・節水
・利用者、職員の健康維持
・ウイルス対策(換気・消毒・検温)
■取り組み理由
感染症が広がることでいろいろな事を制限し強いることが出てきます。今年度もウイルスを持ち込まない、拡大させない努力を継続し、利用者、職員が安心して生活、勤務ができるよう取り組んでいきます。また、いろいろな物が物価高騰の影響を受けています。業務の見直しを随時行い、省けるものはないか代替できることはないかと各職員が考え取り組んでいけるよう努めていきます。
■達成ゴール・カテゴリ























