2015年に国連サミットで採択され、
「誰一人取り残さない」という理念に基づき、
飢餓・貧困・健康・教育などの世界的な課題を解決するためのSDGsに
社会福祉法人 同朋会も賛同し、取り組みを進めています。
養護老人ホーム 美山荘のSDGs
■2025年度の活動目標
■2025年度の活動目標
節電・節水・リサイクル・ペーパーレス化
体操で健康寿命を延ばす。
■成果と反省
節電・節水につきましては目標を掲げる事で職員の意識も少し高まったと思います。物価高騰等の理由により目に見えるほどの成果は感じられませんでした。
ペーパーレス化については達成には至っておりませんので今後の課題です。
健康寿命を延ばすために1日2回の体操を行う事、食事の際は車椅子から椅子への移乗、食事時の姿勢、口腔ケアの実施などを行う取り組みを行いました。今後も継続して取り組んでいきます。
引き続き、取り組みを続けます。
■2026年度の活動目標は
■2026年度の活動目標は
活動的な生活を送る事によって健康寿命を延ばす。
節電・節水をする。
■取り組み理由は
要介護状態にならないよう、健康で活動的な生活を送る。
無駄な電気や水を使用しないように意識を持ち続けることで住みやすい施設を作る。
■達成ゴール・カテゴリ






















