SDGs-rogo-1
2015年に国連サミットで採択され、
「誰一人取り残さない」という理念に基づき、
飢餓・貧困・健康・教育などの世界的な課題を解決するためのSDGsに
社会福祉法人 同朋会も賛同し、取り組みを進めています。
 
 
東濃自閉症援助センター「かさはら」のSDGs

■2025年度の活動目標
・コピー用紙にはFSC ®認証紙を使用し、シュレッダーにかける必要のない印刷物は、メモ用紙などに積極的に再利用します。
・ウォーキングやジュース購入などの外出活動の際には、地域のごみ拾いを行います。
・電球はLED電球に切り替え、必要のない灯りは消すように意識して節電に努めます。
・フードドライブ事業に積極的に参加、貢献します。

■成果と反省
・日々使用するコピー用紙はFSC認証紙を使用し、両面印刷の活用等、意識的に取り組みました。
・地域のごみ拾いも不定期ではありますが実践できました。
・2025年度末~2026年度頭にかけて、館内の電球をLED電球に切り替えました。
・フードドライブ事業については、なかなか取り組みができませんでした。
 
引き続き、取り組みを続けます。
■2026年度の活動目標は
・コピー用紙にはFSC ®認証紙を使用し、シュレッダーにかける必要のない印刷物は、メモ用紙などに積極的に再利用します。
・ウォーキングやジュース購入などの外出活動の際には、地域のごみ拾いを行います。
・フードドライブ事業に積極的に参加、貢献します。

■取り組み理由は
継続的に実施できたこと、不十分だった項目…2025年度の反省を踏まえ、引き続き無理なく、全員で取り組んでいける内容を継続していきたいと考えています。
 
■達成ゴール・カテゴリ
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