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研修・職員育成

『第8回 事例研究活動・発表会』を開催いたしました


『第8回 社会福祉法人 同朋会 事例研究活動・発表会』を開催しましたので報告いたします。
 
1.目的
社会福祉事業を担う法人として、より良質な福祉サービスを提供するために事例研究活動を実施し、またその成果の発表を通じて、学び合いや社会的寄与を図ることとする。 

2.実施形態
・発表会場は、同朋会 伊自良苑ふれあいホーム
・その他に感染対策として、伊自良苑ふれあいホームと事業所や自宅等をWebでつなぎZoomミーティングによるオンラインで視聴参加できる形態をとりました。
 
3.日時 令和3年7月10日(土)13:30~16:45
 
4.プログラム
 13:30 開会挨拶 井上悟理事長
 13:45 法人紹介 同朋会在宅介護支援センター 髙橋 勝
 14:00 発表1 椿野苑ディサービスセンター
 14:30 発表2 東農自閉症援助センター「かさはら」
 15:00 発表3 かがしまこども園
 15:30 講 評 鷹取敏昭氏から
 15:50 閉会挨拶 平井 職員育成委員会・委員長
 16:00 現場若手職員とのトークタイム~外部の方を招いて~
 16:45 終了
 
※ 詳しくは、改めて報告いたします。
 
 
■ 開会挨拶 井上悟理事長
開会あいさつ_井上悟理事長
 
■ 法人紹介 同朋会在宅介護支援センター 髙橋 勝
同朋会 法人紹介
 
■ 発表1 椿野苑ディサービスセンター
椿野苑デーサービスセンター
 
■ 発表2 東農自閉症援助センター「かさはら」
東濃自閉症援助センター「かさはら」
 
■ 発表3 かがしまこども園
かがしまこども園
 
■ 閉会挨拶 平井 職員育成委員会・委員長
閉会あいさつ_平井_職員育成委員会・委員長
 
■ 会場風景(新型コロナ感染対策として会場参加人数を制限して実施)
発表会場
 
■ Zoomでの視聴参加の様子
Zoom視聴
 
 

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ステップアップ研修〔1〕受講者レポート~自分の弱さを認める

 
『社会福祉法人 同朋会 ステップアップ研修〔1〕』
障害者支援施設入職2,3年目の職員の研修後レポートです。
少しボリュウムがありますが、紹介します。
 
1.学んだこと
  • 利用者様を通しての自分の変化・・・利用者様との生活、介助、援助、会話等を通じて、利用者様から学ぶことは多いという話を聴いて、業務に気をとられてしまうことが多いが、利用者様からの言葉や笑顔で自分の仕事のやる気につなげることができると知りました。
  • 自分の弱さを認めることの難しさ・・・自分の弱さの自覚や弱いことを認めることは、自分の評価を下げてしまうことだと思っていました。しかし、自分の弱さを認めない状態は、逆に利用者様に迷惑をかけてしまうことになるのだと知り、プライドを捨ててありのままの状態を見せる、一歩前に進まなければならないと思い増した。
  • 2年目,3年目は良くも悪くも慣れが出てくる・・・2年目,3年目は仕事に慣れてきて、失敗しやすい時期であるという話を聴き、業務の終了時に1日のふり返り、反省などを行なわないようになっていました。「これぐらいは大丈夫」という言葉が頭の中に多く浮かぶようになってきていると思い、反省することができました。
2.次のステップへの努力目標
  • 基本に忠実に行っていくことは継続し、資格の取得や知識を増やせるように準備をする。
3.立てた目標への努力
  • 日々の業務等で疑問に思ったことや不安を抱いたことについては、同僚や上席に積極的に相談をして改善していく。
  • 業務に関連した参考書等に目を通し、業務に結びつけながら知識を増やしていく。
  • 少しでも疑問に感じたことは、その理由を調べる。
  • ルーティーンを構築する。
  • わからないままで放置しない。本を読んだり、ネットの活用、同僚への相談など。
  • できる職員の真似をするように心がける。
 以上の項目を今年1年かけて基礎を作っていきたいと思います。
 
 
ステップアップ研修〔1〕受講者13名と職員育成委員会委員、講師
ステップアップ研修〔1〕-2_20210611

 

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社会福祉法人同朋会『事例研究活動・発表会』一般参加申込の受付中!

  
2013年度から毎年実施している「事例研究活動・発表会」を今年度も開催いたします。
一昨年度より、法人外からの一般の大学・短大に通う学生や教員の方々にもご参加いただいています。
昨年度は新型コロナウイルスの関係で延期しましたが、今年度は感染防止対策としてZoomを使ってご参加いただけるようにしました。 
ご興味のある方は、お気軽にご参加ください。
 
『2021年度 社会福祉法人同朋会 事例研究活動・発表会』
 
 ↓ 画像をクリックするとチラシが拡大され、ダウンロードもできます。
事例研究活動・発表会20210710_flyer
   
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ステップアップ研修〔1〕受講者レポート~周りをサポートしていく立場になった

 
『社会福祉法人 同朋会 ステップアップ研修〔1〕』
障害者支援施設入職2,3年目の職員の研修後レポートです。
少しボリュウムがありますが、紹介します。
 
1.学んだこと
  • 相手の気持ちになって考える・・・自分のことばかり考えるのではなく、相手がどうしてこのような行動をとったのか、言葉を言ったのかを考え、相手の思いを読み取ることがよりよい介助・介護につながっていくと思った。
  • 周りをサポートしていく立場になったこと・・・最初の研修(初任者研修)のときとはまた立場が変わり、後輩もでき教えていく立場になり、より上司への報連相(報告連絡相談)が大切になっていくと思った。そして、後輩が働きやすいと思ってもらえるような環境づくりが大切。
  • 一緒に楽しむ、笑顔でかかわる・・・介護者がイライラしたり、怒った雰囲気を出すと、相手にも伝わり互い気持ちの良い介護を行うことができなくなってしまうご思った。イライラしてしまったら違う人に代わってもらったりして、イライラしないような介護を行っていきたい。
2.次のステップへの努力目標
  • 一人で何とかしようと問題を抱えるのではなく、周りの先輩・上司に相談し、自分の中にはなかったアイデアや意見があるかもしれないので、そのアイデアや意見を取り入れ、よりよい介護へつないでいけれるようにしたい。
3.立てた目標への努力
  • 待っているだけでは、相手から話しかけてくることも少ないと思うし、相手のことをわかろうとしていないと思われるかもしれないので、自分から積極的に話しかけ、相手のことを知ろうとするところから始めたい。そうすることで新しい発見もでき、職員内で共有すれば利用者様により合った介助方法が見つかると思う。そして、職員間でも会話をすることで、介護の相談であったり、プライベートの話であったりと職員間の仲も深まり、働きやすい職場へとなっていくのではないか。笑顔は相手を幸せにすることができると思うので、これからも笑顔を大切に仕事をしていきたい。
 
ステップアップ研修〔1〕受講者13名と職員育成委員会委員、講師
ステップアップ研修〔1〕
 

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ステップアップ研修〔1〕受講者レポート~失敗は成功への糧

 
『社会福祉法人 同朋会 ステップアップ研修〔1〕』
障害者支援施設入職2,3年目の職員の研修後レポートです。
少しボリュウムがありますが、紹介します。
 
1.学んだこと
  • 失敗は成功への糧・・・支援をしていく中で、毎日うまくいかないことや失敗してしまうこと、もう少しうまくできなかったかなという後悔をしたときに、落ち込んでしまうことがあるが、失敗をしたときにどう対処すれば次はうまくいか考え、行動に移していくことが大切であると感じた。
  • 自己肯定感を高める・・・失敗があるのは当たり前であって、そのときに自分はダメだと思ってしまう性格だけど、そこで自分の弱いところも認め、大丈夫だと思えるようになりたいと感じた。他支援員(職員)と支え合って、相手のことも認め、自分も誰かに認められる支援を行っていきたい。
  • 探求心を持って・・・毎日関わる利用者のことについて、まだ深く知れていない部分があり、しっかりと理解できていない部分を、もっと知っていかなければいけないと思った。そのためには時間も必要で、ゆっくり知っていく部分もあると思うが、自分から話しかけたり、少し何かをして遊ぶなどかかわりをもつことをしていきたいと感じた。
2.次のステップへの努力目標
  • 今の自分が立てられる大きな目標は「利用者の気持ちを理解して、その人に適した支援を行うこと」で、今は利用者の気持ちを確実に理解してあげられることができていないと思っているし、適した支援って何だろうと考えるだけで、まだ行動に移せていないと思うことが多いと感じる。生活支援員はその部分が一番業務の中で大事な部分だからこそ、時間をかけて少しずつステップアップしていきたい。
3.立てた目標への努力
  • 立てた目標「利用者の気持ちを理解する」という部分は、確実にわかるものではないから、達成したというラインがはっきりとしておらず、ずっと努力をしていかなければならない部分ではあると思うが、今回の講義で学びに終わりはないという言葉があったように色々試しながら、利用者の行動パターンであったり表情を読み取っていくことが一歩目の利用者理解につながっていき、その人に対する「こう思っているのではないか」という引出しを多く持つことにより、思いを仮定して支援をしていくことができると感じた。また、講義の最後にあいさつの話があり、毎日簡単に行うことのできるコミュニケーションだからこそ、一言を丁寧に心をこめてあいさつをしようと感じた。最近、ユニットに入った際に、ある利用者さんがいつもあいさつをする際に手を差し出して、ハイタッチを求めてくる姿があり、今までそのような行動はなかったため、とても嬉しく感じている。あいさつ時だけでも、利用者側から私にコミュニケーションを図ってくれたため、あいさつは大事にしていきたいコミュニケーションの一つだと感じた。また、ユニットでの空き時間には自分から積極的に話しかけていこうと思った。

ステップアップ研修〔1〕受講者13名と職員育成委員会委員、講師
ステップアップ研修〔1〕
 

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初任者研修の受講者レポート~自分の行動をふり返り新たな発見があった

 
『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』
障害者支援施設配属の入職1年目・初任者からの研修後レポートを紹介します。
 
「福祉従事者の接遇」で学んだこと
  • 利用者の想いを汲み取って行動すること。利用者の方にもその時で気分があるため、自分の想いだけで接するのではなく、どんな状況であるのか把握した上で、挨拶やコミュニケーションをとることが大切だと感じた。その上で、安心してもらえるように日頃から気を付けて接していきたい。
  • 自分の行動をふり返ること。私は今回の研修を通して、言葉づかいを気を付ける点としてあげたが、こういった振り返る場を設けてもらったことで、あの時もっとこうすれば良かったと、より良い支援をしていくための新たな発見があり、次に活かすための自分自身の学びにつながるため振り返ることが大切だと感じた。
 
■初任者研修参加者14名と職員育成委員会の委員、講師
お疲れさまでした

 
 

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社会福祉法人同朋会『事例研究活動・発表会』一般参加申込の受付中!

 
2013年度から毎年実施している「事例研究活動・発表会」を今年度も開催いたします。
一昨年度より、法人外からの一般の大学・短大に通う学生や教員の方々にもご参加いただいています。
昨年度は新型コロナウイルスの関係で延期しましたが、今年度は感染防止対策としてZoomを使ってご参加いただけるようにしました。 
ご興味のある方は、お気軽にご参加ください。
 
『2021年度 社会福祉法人同朋会 事例研究活動・発表会』
 
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事例研究活動・発表会20210710_flyer
   
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階層別研修「ステップアップ研修〔1〕」~入職2~3年目の職員が先輩の体験談・失敗談を聴いて次の一歩を踏み出す

 
社会福祉法人同朋会で毎年実施している階層別研修のうち
「ステップアップ研修〔1〕」を実施しました。
 
■対象:入職2~3年目の職員又はそれに準ずる職員
 今年は、障害・高齢・児童の各施設から13名の参加者でした。
■狙い:初任者や経験年数の浅い者へのフォローアップ研修として、仕事を通じての喜び、悩みや不安などを共有し、今後職場の中心として活躍していくための基本的な仕事の進め方・考え方を学ぶ
■概要:① 自らの成長を図っていくための課題を整理し、努力する方向を定め具体化する
   ② グループディスカッションを通じ、職場での不安や疑問を共有しながら、その解消を図る
 
感染防止のためオンラインシステム Zoomを利用して開催。
1.Zoom操作練習
2.開会あいさつ
3.講義1 座談会「 入職2, 3年目に感じた先輩の経験談」
  〈話手〉東濃自閉症援助センター「かさはら」森 智之 主任
      かがしまこども園 市川 紀恵 副園長
  〈進行〉伊自良苑  林 信宏 施設長
4.講義2 「入職2, 3年目の仕事上の悩みとその対応、解決に向けて」
 ①座談会 先輩の話を聴いてグループディスカッション
 ②グループディスカッションの結果発表
 ③職員育成委員会委員からのコメント
 ④講師からの指導、助言
  〈講師〉人事マネジメント研究所 進創アシスト 代表 鷹取 敏昭(社会保険労務士、社会福祉士)
5.閉会あいさつ
 
最初は緊張していた参加者も、後半のグループディスカッションでは活発な発言があり、充実した3時間になったと思います。
学んだことを現場で生かしてくださいね。
 
13名の参加者と職員育成委員会委員、講師
ステップアップ研修〔1〕
名前がついているのは職員育成委員会の委員
右下は、鷹取先生(人事コンサルタント/Zoomホスト)
 
 

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初任者研修の受講者レポート~子どもが自分でできたという達成感を味わえるような機会を潰さず見守れるようゆったりと関わる

 
『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』
入職1年目・初任者からの研修後レポートを紹介します。
 
「福祉従事者の接遇」で学んだこと、目指すこと
  • 保育士は子どもの人生に関わっているということを忘れずに、一人ひとりの人間性を作る大切な期間にあるというのを頭におき、自分の都合で急(せ)かせるような声かけやかかわりをしていかないようにする。
  • 子どものやる気や意欲、気持ちを大切にし、自分でできたという達成感を味わえるような機会を潰さず見守れるようゆったりと関わる。
  • 焦っていると「やばい」「めっちゃ」「超~」と正しくない言葉で話をしてしまったり、早口で話してしまうことが多々あるので、子どもの手本となる保育士として、日常生活の中から、正しくゆっくり話す習慣をつけ、相手に伝わりやすい話ができるようにしていく。
 
■初任者研修参加者(14名と職員育成委員等)
お疲れさまでした

 

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階層別研修~入職2,3年目を対象とした「ステップアップ研修〔1〕」事前打合せ

 
職員育成委員会が中心となって開催する
社会福祉法人 同朋会 階層別研修
「ステップアップ研修〔1〕」の事前打ち合わせを
Zoomを用いて実施しました。
 
主題「先輩職員の経験談を聴き、入職して2,3年目の今の自身を如何に味わい、これからにどうつなげていくのか」
 
本日の確認、検討事項
・スケジュールや配布の確認
・委員の役割分担
・グループディスカッションの進め方
・その他注意事項
などについて確認しました。
 
ステップアップ研修〔1〕研修 スケジュール
9:00~  Zoom使い方練習
9:15~ 開会あいさつ 、参加者自己紹介
9:20~ 座談会「先輩職員の経験談」
10:30~ グループディスカッション、講義、まとめ
11:55~ 閉会あいさつ
 
担当は、職員育成委員会のBチーム
上段右は、林 副委員長(伊自良苑 施設長)
ステップアップ研修〔1〕打合せ_20210604
下段は、鷹取先生(人事コンサルタント、社会保険労務士、社会福祉士/Zoomホスト)
 

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初任者研修の受講者レポート~ミスなく遂行することだけに気をとらわれず、笑顔と明るい声かけを大切にしていきます

 
『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』
入職1年目・初任者からの研修後レポートを紹介します。
 
「福祉従事者の接遇について」
  • 接遇とは、相手を生かすためのものであり、いくら言葉だけキレイでも意味がないということを改めて感じました。
  • 笑顔が大切だということは頭ではわかっていても、業務に追われたり、心の余裕がないと生み出せないものなので、自分を客観的にみる、とらえることが必よ言うだと学びました。
  • 業務をミスなく遂行することだけに気をとらわれず、笑顔と明るい声かけを大切にしていきます。そして、利用者さんからも法人からも頼られ必要とされる存在になれるよう努力していきます。
■初任者研修参加者(14名と職員育成委員等)
お疲れさまでした

 

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階層別研修会や事例研究活動・発表会の準備打合せ、反省~職員育成委員会Zoom開催

 
令和3年度第2回目「職員育成委員会」をZoomを用いて開催しました。
 
[議題]
1.初任者研修の反省
2.ステップアップ研修〔1〕の開催運営確認
3.事例研究活動・発表会の開催運営準備
(1,2は階層別研修の1コマ)
 
「事例研究活動・発表会」は
2021年7月10日(土)午後に、
発表会場とZoomでつなぎ視聴する方法を取り入れ
福祉を学ぶ学生などにもZoom参加してもらう計画で準備を進めています。
ぜひご期待ください。
 
上段左:平井 委員長 (華陽保育園 園長)
下段右:林 副委員長(伊自良苑 施設長)
職員育成委員会_20210520
下段左:鷹取先生(人事コンサルタント、社会保険労務士、社会福祉士/Zoomホスト)
 
 
新型コロナウイルスに負けず、職員育成の取り組みを計画どおり、着々と進めています。
各取り組みは年々充実してきているように感じ、職員も確実に成長してきています。
引き続き丁寧に準備して、職員の能力をフルに発揮し、また新たな力をつけてもらえるよう努めてまいります。
 
 
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社会福祉法人同朋会で働いてみたい、仲間になりたい、見学してみたい、話を聞いたり質問してみたいと思ったら、お気軽にお問い合わせフォームからご連絡ください。
待ってます (^^)/
 
 

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令和3年度『初任者研修』~同朋会の新しい仲間14名、不安や悩みを共有しながら新たな一歩を踏み出す学びとなりました

 
『社会福祉法人 同朋会 初任者研修』のご報告をいたします。
 
初任者研修は、入職してはじめての研修で、皆が集まる機会ですので、集合して対面で実施する予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で昨年度に引き続きオンラインシステムZOOMを用いて実施しました。
 
初任者研修 プログラム
9:30~  (研修前)ZOOM使い方練習
9:45~ 開会あいさつ と 参加者自己紹介
  
10:00~ 理事長講和「社会福祉法人 同朋会の歴史と今後」
 ■写真は、井上 悟 理事長
理事長講和_1_20210508
 
11:10~ 井上総務部長「同朋会 諸規程」説明
 ■初任者研修参加者(14名と職員育成委員等)
  最下段:講師 井上総務部長
講義(2)
 
12:20~ 昼食休憩
13:30~ 「福祉従事者の接遇について」
 1.講義
 2.3グループに分かれてディスカッション、ロールプレイ(演習)
  ①「入職してから現場で実践している自分の接遇を振り返ってみる」
  ②「自分なりに一歩進める接遇の実践、さて何をする?」
 3.各グループからの発表~全体まとめ
 
15:30~ 閉会あいさつ
 ■最後手を振ってお別れ
 「ありがとうございました。お疲れさまでした」
お疲れさまでした
運営:最下段左から平井委員長、小谷委員、蔵園委員、下から2段目右 岡本委員
企画運営・ZOOMホスト・「接遇」講師:最下段右に鷹取先生(人事コンサルタント、社会保険労務士、社会福祉士) 
 
朝9時30分から午後3時30分過ぎまでの長時間の研修となりましたが、初任者全員、真剣に聴講し、グループディスカッションやロールプレイにも積極的に発言したり取り組んでいました。
この研修で学んだことを生かし、各施設での活躍を期待しています。
 
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待ってます (^^)/
 
 

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ZOOMを利用して開催する同朋会「初任者研修」の打ち合わせをしました。


職員育成委員会が中心となって開催する
社会福祉法人 同朋会 初任者研修の打ち合わせを
ZOOMを用いて実施しました。
 
初任者研修自体も、昨年度に引き続き新型コロナウイルスの影響で、
オンラインシステムZOOMを用いて実施することになりました。
 
・スケジュールの確認
・委員の役割分担
・参加者15名のグループ分け
・午後からの「福祉従事者の接遇について」の内容、グループディスカッションの進め方
・その他注意事項
などについて確認しました。
 
初任者研修 スケジュール
9:30~  ZOOM使い方練習
9:45~ 開会あいさつ と 参加者自己紹介
10:00~ 理事長講和「社会福祉法人 同朋会の歴史と今後」
11:10~ 総務部長「同朋会 諸規程」
12:15~ 昼食休憩
13:30~ 「福祉従事者の接遇について」
15:30~ 閉会あいさつ
 
担当は、職員育成委員会の初任者研修チームです。
20210420-1
左上:職員育成委員会 平井委員長
下:人事コンサルタントの鷹取先生(社会保険労務士)
 
昨年度の成果と反省を活かし、初任研修の参加者の不安を取り除き、一人ひとりのもてる能力を思う存分発揮し、各施設で活躍してもらえるような場づくりに努めてまいります。
 
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令和3年度第1回「職員育成委員会」~コロナ対策をしながら本来の企画行事に戻して職員育成を進める

 
令和3年度第1回目「職員育成委員会」をzoomを用いて開催しました。(業務で1名欠席)
 
[議題]
1.委員の交替報告、新委員の紹介
2.初任者研修の開催運営準備
3.ステップアップ研修〔1〕の開催運営準備
4.事例研究活動・発表会の開催運営準備
 
令和2年度は新型コロナウイルスの関係で企画が一部できませんでしたが、令和3年度は従来どおり「階層別の5つの研修」と「事例研究活動・発表会」を開催する予定で準備を進めています。
 
「事例研究活動・発表会」は
2021年7月10日(土)午後に、発表会場とzoomでつないで視聴する方法を取り入れ
福祉を学ぶ学生などにも参加してもらう計画で準備を進めています。
ぜひご期待ください。
詳しくは、改めて案内いたします。
 
    
上段左:平井 委員長 (華陽保育園 園長)
上段中央:林 副委員長(伊自良苑 施設長)
職員育成委員会_20210408
下段左:鷹取 人事コンサルタント(社会保険労務士)
 

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「岐阜県ワーク・ライフ・バランス推進エクセレント企業」として認定を受けました
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椿野苑は「岐阜県介護人材育成事業者認定制度」の認定を受けています
岐阜県介護人材育成事業者認定制度の認定証
岐阜県ワーク・ライフ・バランス推進企業として登録されました
岐阜県ワーク・ライフ・バランス推進企業登録証
同朋会は「新はつらつ職場宣言」事業所です

「新はつらつ職場づくり推進事業」

 
  

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